半蔵門線で前の痴女にパンチラを見せ付けられラブホに行った話

凄い体験をした。毎日俺は半蔵門線で江東区方面から渋谷方面まで通勤している。仕事が始まるのはフレックスなので、毎回10時に電車に乗る様にしている。この時間はラッシュも無くて非常に快適だからだ。

この日も普段通りにに、電車後方部の一番端の席を確保。周りには殆ど人がいない。

水天宮に着いた時に一人の若い女が乗ってきた。まだこの季節には早すぎる薄着に超が付くほどのミニスカート。何なんだこの女は?これが第一印象。

普通、ガラ空きの電車内、ましてや超ミニスカートの若い女。恐らく俺の席の反対の端か、少し離れた場所に座るのだろうと思っていた。

彼女が選んだのは俺の目の前の席?

何なんだこいつ?

ハッキリ言って、座った瞬間真っ赤なパンティが丸見えなんですが。しかも明らかに股が開いてやがる。ヤバイ!余りの豪快なパンチラに恐らく数十秒、彼女の股間をガン見していた。思わず目を上にそらすと。

彼女がなんと微笑んでいる。

更に、思い切り股を広げ真っ赤なパンティを見せ付けてきやがった。呆然とはこの事だ。俺と彼女は完全に意識しあっていた。

驚愕は真っ赤なパンティの大事な部分をずらして、丸見えにしてきた事。俺は悩む。これは美人局なのか?しかし周りには誰もいない。

「何やってるの?」

ストレートに聞いてしまった。これしか方法が思い浮かばなかったから。

いや、見たいと思って。確かに見たかったが、普通若い見ず知らずの女が他人にまんこを見せるだろうか?しかも電車内。

俺は大胆な行動に出た。

「次の駅にラブホあるから俺とセックスするか?」

「私もしたいから見せた。」

強烈な痴女だ。俺は次の駅で彼女と一緒に降りた。会社には、今日は休みます。この一言で全て解決。

ラブホでは痴女の性欲に脱帽。合計20回戦だ!朝から次の日の朝までセックスしていたのだ。もう理性を忘れ何回も彼女の中に中出しした。アナルにも何回出したか分からない。どんなプレイを要求しても彼女は断るどころか攻めて来る。ヤバい性欲の持ち主だ。今考えると性病が怖かったが、幸いセックスしてから3ヶ月が経つが、何の症状も出ていない。

こんな経験、一生の内にもう味わえないだろうな。。。

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