結局FacebookもLINEもTwitterも出会い系と大差ない

Facebook、Twitter、LINEと言えばソーシャルメディアの代表格になりました。まあ、iPhoneやAndroidがここまで普及したから、この様なメディアが盛り上がっている訳ですが。

とにかく最近ソーシャルメディアを活用して様々な事をする人が増えましたね。情報商材を売り莫大な資金を得て六本木ヒルズに住む若者。婚活を積極的にFacebookを使い相手を見つけるアラサー女性。反対に気軽な出会いやセフレを求めて出会い厨する男達。

彼らは全て共通している目的があります。それは人を求めてSNSを活用している点です。

私はダラしない男ですから、もちろんセフレ探しが一番興味ありますし、現在進行でソーシャルメディアを活用しセフレを何人もゲットしてきました。

あれ?

これって出会い系サイトと何が違うんですかね?ソーシャル、ソーシャル騒いでもやる事は結局は人との繋がりなんです。

つまり、私が言いたいのはTwitter、LINE、Facebookも良いですが、出会い系アプリやツーショットダイヤルなども活用して行きましょうと言う事なんです。

だって、ソーシャルメディアってのはなかなか出会うのに時間が掛かる場合がありますし、Facebookは実名だから気軽なセフレ自体を求めている女の子が極めて見つけにくい。

こんなんじゃ時間の無駄なんですよ。使っている意味がありません。

セフレなら初めからエロい女が揃っている出会いアプリやツーショットの方が効果的なんですよ。この点をソーシャルメディア出会い厨は理解出来ていない。

使い分けするのは良いと思いますが、コミュニティの食わず嫌いはダメですよ。何故なら情報弱者になってしまう典型の人間になってしまいますから。ネットを使うのは良いのですが、ネットにか囲われたら最後です。

どうかこの事をしっかりと頭に入れてソーシャル時代の出会い入れ食いを達成して下さいね。

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