今抑えておきたいナンパテクニックは「電話・LINE・路上」の3つで決まり!

彼女を作る上でナンパという行為は男にとって25歳くらいを超えてくると極端に成功率が低くなって来る。まず、ナンパするターゲートが女子高生という訳にはいかないのが問題。

最低でも18歳以上でメインターゲットは同世代か少し年下というのが限界だろう。また、自分より年上の女を狙って行けば確実にナンパ成功率は高まるが、同時にリスクも負うことになる。

何故なら、26歳~30歳あたりの女に気軽な恋愛を望んでいる女は皆無であるからだ。付き合った後は確実に「結婚」という2文字を考えなくてはならない。というか、女の方から結婚をチラつかせてくる確立が極めて高い。

ハッキリ言って結婚をチラつかせる女を彼女にするのは極めてリスキーだ。下手すればセックスしただけで結婚を迫ってくる場合もあるし、意図的にコンドームに穴を開けられて気がついたら女が妊娠していたなんてケースもある。

当然、その先には「できちゃった結婚」が待っている。

こんな洒落にならない自体を回避する為にも、ナンパというのは基本的に年下の女を狙うのが無難だと私は思う。まあ、一部のマニアに限っては人妻ナンパしかしないという兵もいるが・・・

では、若い女を効率的にナンパするにはどうすれば良いのか?

私は時代にマッチしたナンパ手法というのをハッキリと把握する事が、年下の女を効率的にナンパできる最大の近道だと思っている。

かなり古い時代になるが、1980年代のバブル時期のナンパと言えば圧倒的に路上ナンパテクニックを身に付けた男が勝者となった。

そして、もう1つ忘れてならないのがテレクラである。男がテレクラ店舗に出向いて女からの電話を待つというシンプルな仕組みだが、当時は携帯電話すらなかった時代だからテレクラは爆発的なブームとなった。

つまり、80~90年代は路上ナンパとテレクラナンパを極めていれば女を入れ食い出来た訳だ。

しかし、2016年現在に路上ナンパとテレクラナンパのスキルが役に立つだろうか?ハッキリ言って路上ナンパは永遠に通用する手法だと言えるだろう。しかし、テレクラに関してはそうはいかない。現状のテレクラ店舗は上記でも「手を出すな」と提案した年上の女ばかりが利用しているサービスだ。

現状のテレクラで若い女をナンパするのはハッキリ言って無理がある。

しかし!実はテレクラナンパスキル自体は今でも通用する場面があるのも事実なのだ。それこそがスマホや携帯電話の電話機能を利用して楽しめるツーショットダイヤルだ。単純に店舗型から非店舗型に変わっただけなのだが女性年齢層に関しては非常に若い子が多く利用している。

だからこそテレクラナンパテクニックは発想を変えてツーショットダイヤルで応用すべきなのだ。

また、LINEやカカオトークなどの無料通話アプリの存在も見逃してはならない。これらのメッセージングツールはID交換というかなり若い女達にとっては気軽に交換しても良いという認識になっている。

なのでナンパの機会があれば必ずLINEやカカオトークID交換を持ち掛けるべきだ。今時のナンパテクニック三種の神器は「電話、LINE、路上」と覚えておいて欲しい。

 

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