素人ナンパは渋谷や新宿より下町を狙え

ストリートナンパを長年続けていると実に様々な女のデータが取れる。

まず、前提としてナンパに食いついてくる女は基本的に性に対してオープンな女が多い。極まれに未経験の処女なんてパターンもあるが、200人ナンパ成功させて一人か二人程度だろう。

更にだ、渋谷、新宿、池袋などの所謂、定番ナンパスポットと呼ばれる場所はプロやセミプロが多いと頭に入れておこう。

このプロやセミプロはターゲットとなる女性の事を指す。プロはキャバクラ嬢や風俗嬢セミプロは援助交際や愛人相手を個人的に探している女の事を指す。

正直言って巨大な繁華街や歓楽街のある駅周辺の女達は驚くほどプロやセミプロが多い。全く日本の未来が心配になってくる程である。

確かに彼女達はノリも良く気分次第では居酒屋行った後にラブホコースもかなり成功率が高い。

でもな

これが望んでいた女か?俺は絶対に違うと思っている。プロやセミプロなんて、金を出せばもっと簡単に接する事が出来るじゃないか!

追い求めるべきは、本物の素人女達だ!

そういった面を考えると、女性数は多いが、池袋、新宿、渋谷をナンパに使うのは非効率的。まず、素人とプロを見分けるのすら困難である。

下町を狙え!

これが素人ハンターの俺が長年かけて辿り着いた答えだ。

結論から言おう。

巣鴨、大塚、蒲田、大盛、浅草、上野、下北沢、荻窪、押上。

この辺りがもっともスレてなくて比較的ナンパ成功率の高い地域だった。

上記の地域はそこそこの人口がいる。つまり、女性も多い。さらにキャバクラ嬢や風俗嬢が住んでいる事も少ない。

しかも下町の女性達は比較的ナンパをさらると喜ぶ傾向が強い。この辺りも精神的に重要である。

出来るだけ、上記の地域に馴染んでいる服装や髪型のエロそうな子をターゲットにするべき。

極端に派手な女はバックにDQN男が付いている事が多いので注意しよう。

下町女ナンパ作戦を実行してから俺のナンパ成功率は桁違いにアップした。新宿みたいにノリノリでナンパに付いて来た女が実はキャバクラ嬢で半強制的にアフターさせられるなんて酷い事もまずない。

狙うなら下町!是非覚えておいて欲しい知識である。

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